コピーライターって稼げるの?よく聞かれる3つの質問にお答えします。

 

「コピーライターって稼げるんですか?」

 

かなり聞かれることです。

 

 

私のブログやFacebookを
ご覧頂いている方なら、

僕が『コピーライター』という
仕事を
生業にしていることは
ご存じだと思います。

 

 

「小川さんって何してる人ですか?」

 

と聞かれた時に、

 

「コピーライターです」

 

と答えても、

 

「どんな仕事ですか?」

 

って返されることがほとんどです。

 

 

そういう時は、
質問している方の頭の中に

はてなマークが出ているのが
分かります。

 

 

「コピーライターってなに?」

 

 

確かに、
コピーライターという仕事は、

周りから見たら謎な職業ですよね。

 

 

「文章書いてるだけで仕事になるの?」

という感じだと思います。

 

 

結論を言うと、仕事になります。

 

 

実際に僕は、
Wordとメモ帳があれば
仕事は成立します。

 

 

面倒なソフトが
必要ないので楽ちんです。

 

 

しかし、コピーライター自身が
表に出ることは少ないですから、
一般的に認知度は低いかもしれません。

 

 

私自身、ライターの
仕事をしていなければ、

どんな仕事かも
分からなかったと思います。

 

 

最近は若干説明が
面倒になってきたので、

「人の弱みに付け込む仕事です」

と言ったりします。

 

 

あっ、本気にしないでくださいね。

 

ウケを狙いたいから
言っているだけなので。

 

 

でも、せっかくなので今回は、
コピーライターという仕事について
オガワなりの見解を伝えたいと思います。

 

 

 

■僕が人と会う時に多い質問

 

 

「コピーライターってどんな仕事ですか?」

「コピーライターって稼げるんですか?」

「どんな記事を書いてるんですか?」

 

主にこの3つです。

 

 

まずは、

「コピーライターってどんな仕事?」

という質問に答えていきますね。

 

 

ライターってひとことで言うと、
「文章を書く仕事」です。

 

もの凄くザックリ言うとですけど。

 

でも、ひとくちに
コピーライターと言っても、

色々なタイプのライターがいます。

 

 

‐新聞の記事を書く人
‐雑誌などでコラムを書く人
‐ホームページの文章を作る人
‐セールスコピーライター
‐ゴーストライター

 

など。

 

媒体や記事を書く目的によって、
文章の質が全然違います。

 

 

あたり前ですが、通販などの
ホームページの文書を書いている人と、

新聞記者が書く文章は
全く違うということです。

 

 

多くの方は、
この辺りが
ごちゃ混ぜに
なっているのだと思います。

 

ライターと聞くと、
どこかに取材に行って、

インタビュー内容を
きれいな記事にまとめていく。

 

 

このようなイメージを持っている方が
多いのかなと感じています。

 

確かにそういうタイプの
ライターさんも多いと思いますが、

僕がやっている仕事は全くの別物です。

 

私の場合は

「セールスライター」

として活動しています。

 

ネット上でサービスや物を
売るための文章を書く人です。

 

 

簡単に言うと、
ネット上のセールスマンです。

 

多くの方が
イメージするコピーライターとは、

タイプが全然違うかもしれません。

 

 

コピーライターも
お医者さんと同じようなものです。

 

お医者さんも内科、外科、
整形外科、眼科、耳鼻科など

専門分野ごとに分かれていますよね。

 

ライターもそんな感じで得意分野と
そうでない分野があります。

 

 

同じセールスライターでも
人が変われば
文章のテイストが
全然違いますし、

案件によっても意図的にニュアンスを
調整しなければいけません。

 

ですから、初めて依頼をくださる
クライアントと
仕事をする時は、
相当なプレッシャーを感じます。

 

 

人によってライティングに対する
意識や
こだわりが全然違いますから、

前のクライアントで通じてたことが
いきなり通じなくなったりするわけです。

 

 

全力で文章を考えて、
自信のある原稿を納品するのですが、
内心はドキドキしていたりします。

 

でも、僕はコピーライター
という仕事が好きです。

 

なぜなら、依頼を頂くたびに、
色々な知識が身に付けられるからです。

 

 

原稿を書く立場としては、
商品やサービス、
マーケット、
見込み客のことをよく理解しなければ、

心に響く文章は書けないわけですから、
リサーチにはかなりの時間を割きます。

 

 

その結果、原稿執筆を通じて
様々な知識を得ることができます。

 

私は元々「飽き性」ですから、
ルーティンワークを
続けることができません。

 

伝票整理や会計などの
事務仕事を
メインの仕事にしたら、
半年もたないでしょうね。

 

 

仕事を覚えるまでは
楽しいですが、
覚えてしまうと
急にやる気が下がってしまうのです。

 

 

「もうここでは学ぶことがないな」

 

そう感じたら終わりです。

 

私の中では違うところに
フォーカスが移ってしまいます。

 

会社にいたら、その時点で
転職を考えてしまいます。

 

完全な社会不適合者ですね。
はい、自覚していますよ。

 

しかし、コピーライティングは
今まで「飽きた」と
感じたことがありません。

 

研究のために
色々な方の文章を拝見しますが、

ずっと見てても飽きません。

 

 

「うわっ、この人のライティングうまいな!」

「よくこんなキャッチコピー思いつくな、すげー」

「あっ、この言い回し次の原稿でパクろう」

 

 

こんな感じで
他の方の原稿を見ています。

 

刺激的で楽しいです。

 

僕がコピーライターを続けられるのは、
主に2つの理由だと思います。

 

一つ目は、昔から「マンガ」が
大好きだったことです。

 

つまり「ストーリー」のあるものが
好きなのです。

 

 

セールスライティングは、
成約率を上げるために

ストーリー性のある文章を
盛り込みます。

 

 

私にとって、
そのストーリーを考えるのは、

非常に楽しいことなのです。

 

二つ目は、おそらく
知識欲や強いからでしょう。

 

興味のある分野は
積極的に勉強したいと思っています。

 

コピーライターをやっていると、
仕事をしながらその欲求が
満たされますから、

私にとって、まさに
一石二鳥の仕事です。

 

 

話は変わりますが、
Facebookをやっていると、

たまに無茶な要求をしてくる
メッセージが送られてきます。

 

「私の商品のキャッチコピーを考えてくださいよ」

「小川さんならどんなネーミング考えますか?」

 

 

・・・えっ?

 

 

失礼ですが、僕はあなたの持っている
商品のことを
全然知りませんし、
マーケットのことも理解していません。

 

コピーライターも人間ですから、
情報が無い状態では
的確な
アプローチを考えることはできません。

 

よって送られてくるメッセージは
「無茶振り」です。

 

そういうこともたまにあります。

 

その場合は丁重に
お断りさせて頂きますので

どうか気分を悪くしないでください。

 

 

■コピーライターって稼げるの?

 

さて、次は

「コピーライターって稼げるの?」

という質問についてです。

 

これは「人による」としか言えないです。

 

稼げる人は稼げますし、
稼げない人は稼げません。

 

 

その人次第ってことですね。

 

この回答に関しては、
どんな分野でも同じことが
言えると思います。

 

例えば、同じ保険の営業マンでも
稼げる人と稼げない人がいるように、

コピーライターでも
収入には大きな開きがあります。

 

 

信じられないかもしれませんが、
トップレベルのコピーライターであれば、
年収2~3億円くらい稼いでいます。

 

「えっ、嘘でしょう?」

 

本当です。
しかも、海外ではなく日本の話です。

 

トップコピーライターがどのように
高額収入を実現させているのか。

 

その辺りのカラクリについても
簡単に解説したいと思います。

 

 

まず疑問に思うのが、
なぜ稼げるコピーライターと
稼げないコピーライターがいるのか?

 

この理由は非常にシンプルです。

 

稼げないコピーライターは、
「営業をしていない」からです。

 

どんな仕事にも当てはまりますが、
営業をしなければ依頼はきません。

 

 

うまい文章を書けるからと言っても、
それが誰にも認知されなければ
仕事の依頼がくることはないのです。

 

稼げていないコピーライターは、
ほぼ間違いなく営業活動をしていません。

 

それが最大の原因です。

 

もの凄く腕の良い
ライターさんであれば、

口コミで仕事が舞い込んで
くるようになりますが、

それはまだ先のステージだと
考えた方がいいでしょう。

 

 

次に、

「ある程度稼げているコピーライター」と、

「億を超える収入を得ているコピーライター」

の違いです。

 

 

文章書くだけで、
億の収入を得ているなんて
冗談だと思いますよね。

 

私も最初は理解できませんでした。

 

しかし、実際に億を稼ぐ
ピーライターは実在します。

 

 

その違いは
「単発制作」と「成果報酬」です。

 

 

大きく稼げないコピーライターは、
単発の制作案件をやり続けています。

 

仮に、ホームページ制作の
原稿依頼がきたとします。

 

制作依頼を20万円で受けて、
納品まで一週間かかるとしたら、

一ヶ月で稼げるのは80万円が
最大ということになります。

 

 

しかし、依頼がコンスタントに
毎週くるとは限りません。

 

沢山依頼がくる月もあれば、
全くこない月もあるでしょう。

 

 

高単価で制作を受けたとしても、
年収1,000万円の壁を越えるのは、
かなり難しいと思います。

 

では、年間億を超える収入を得ている
トップコピーライターはどのように
高額収入を実現させているのか。

 

 

その答えが「成果報酬」です。

 

 

固定の制作費ではなく、
成果に応じてプラスアルファの
報酬がもらえる契約を結ぶのです。

 

 

インターネットのマーケティングでは、
プロダクトローンチという手法が
いまだに多く使われています。

 

 

簡単に説明すると、

‐メールアドレス取得用のランディングページを作り、

‐集めたメールアドレスに対してステップメールを流し、

‐セールスページでクロージングをかける

というマーケティング手法です。

 

高額の塾や教材などを販売する際に
よく使われています。

 

 

年々反応率が下がってきていると
言われていますが、
きちんとした
手順を踏めば、いまだに反応が
出せて
売上も億を超えます。

 

 

腕の良いマーケッター、
コピーライターが関わっていると、
一回のプロモーションで2~4億円の
売上が出ることもあります。

 

 

すごい人は、一回のプロモーションで
10億円という売上を出すことも
あるようです。

 

 

情報コンテンツは利益率が高いです。

 

 

仮に1億円の売上が出る
プロモーションだと、

8~9割は粗利が残ります。

 

つまり、
8,000万円から9,000万円の

粗利が残るということです。

 

 

成果報酬の場合、売上から広告費と
最低限の制作費を除いた粗利を
分配していくことになります。

 

 

分配先は、

‐コンテンツホルダー(商品・サービス開発者)
‐マーケッター(企画・集客などを行う人)
‐クリエイター(制作チーム)

の3つが主になります。

 

 

まずは、マーケッターと
コンテンツホルダーで
粗利を
分け合います。

 

大体、マーケッターが5~6割、
コンテンツホルダーが4~5割
という分け方が多いです。

 

マーケッターの方が分配が多いのは、
広告費をかけたりアフィリエイターを
動かしたり、
リスクを背負っているからです。

 

仮に1億円の粗利が
出ているとしたら、

マーケッターが
5,000万円から6,000万円。

 

 

コンテンツホルダーが
4,000万円から5,000万円の
利益を受け取るという計算になります。

 

 

制作チームを雇っている
マーケッターであれば、

粗利はそのまま手元に
残ることになります。

 

 

そう考えると、
一回のプロモーションで

相当な利益を得ていますよね。

 

 

しかし、オイシイ話ばかりでもありません。

 

 

マーケッターは一回のプロモーションに、
数百万円から2,000万円にものぼる
広告費や制作費を投じています。

 

当然、プロモーションが失敗すると
多額の赤字を背負うことになるのです。

 

場合によっては1,000万円以上の
損失を出すこともあります。

 

そう考えると、マーケッターは
プロモーションを成功させるために
高い能力が求められるのです。

 

 

では、コピーライターは
どのような分配になるかと言うと、
大体は粗利の10~20%を
受け取ることが多いようです。

 

1億円の粗利が出る
プロモーションであれば、

1,000万円から2,000万円の
報酬ということです。

 

ここまでお話すると、
年収億を超えるライターの
裏側が見えてきたと思います。

 

 

トップライターは成果報酬で
プロモーションに関わり、

一回にプロモーションで
数億円の売上を出して、

数千万円という報酬を
受け取っているのです。

 

 

 

そのような大型プロモーションを
年間数回行えば、
年収1億円を超える
報酬を手にできるという訳です。

 

実際には、このような
トップコピーライターは、

日本中探しても
数えるくらいしかいないですが。

 

 

でも不思議ではありませんか?

 

 

なぜ、ただ文章を書くだけの
コピーライターが、
これほど多くの
報酬を受け取ることができるのか?

 

これも理由はシンプルです。

 

トップコピーライターが原稿を
書いた方が
圧倒的に売れるからです。

 

 

同じような企画を仕掛けたとしても、
コピーライターの力量が違えば
売上は雲泥の差です。

 

 

トップコピーライターが
原稿を書くと数億円売れるものが、

イマイチなコピーライターが
原稿を書くと、
企画自体が
失敗する可能性もあるわけです。

 

 

ですから、トップマーケッターは
コピーライターの重要性を理解しています。

 

そのため売れる原稿を書けるのであれば、
成果に応じて高い報酬を支払うのです。

 

 

しかし・・・

 

コピーライターは、

「ただ文章書いてるだけでしょ?」

と言われることもあります。

 

 

正直、かなりカチンときます。

 

 

確かに言われる通りなのですが、

「だったら、ご自身で
 書いたらいいじゃないですか?」

そう思います。

 

 

先ほども申し上げたように、
コピーライターの力量次第で
売上が全然違ってきます。

 

売れる企画にするためには、
ただ文章がうまいだけの
コピーライターでは“足りない”のです。

 

 

コピーライター自身が、
マーケティングも理解していなければ
売れるプロモーションの原稿を
書けるわけがありません。

 

 

高い知識とスキルが求められるのです。

 

 

その辺りを
評価してくれる方でなければ、

正直一緒に仕事はできないです。

 

でもコピーライターを大事に
考えてくださる方って
少ないと思います。

 

 

コピーライターのことを
「作業マン」
という風に
考える人の方が多いですから、

制作費を安くしようと値切ってきます。

 

 

コピーライターだけではなく、
デザイナーの方もこういうところで
苦労しているのではないでしょうか。

 

 

あまりに制作単価が安い場合、
私はスパッと断ります。

 

どう考えても割に合いませんから。

 

初めての分野であれば、リサーチに
かなりの時間と労力がかかります。

 

ライターだからといって、
何でも書けるわけではありません。

 

リサーチをはじめて2~3日は、
「本当に書けるだろうか」と、
メンタル的にもかなりナーバスになります。

 

 

それなのに、

「ランディングページの原稿
 3万円でどうですか?」

と言われたら

「他あたってください」

と言いたくなります。

 

というか、そう言います。

 

 

多くの方が考えている以上に、
時間も労力もかかっているのです。

 

 

売れる原稿書いているのに
値切られるなんて

ライター側からすると、
はっきり言ってやる意味ないです。

 

 

もちろん、セールスライターなのに
売れないのは論外ですよ。

 

 

どれだけ時間を割いても、
どれだけ頑張ったと主張しても、

売れなきゃセールスライターに
価値はないんです。

 

 

シビアなんですよ。
当然、成果が出せなきゃ切られます。

 

だから成果にこだわりますし、
全力でやり切ります。

 

プロモーションの原稿を
何度も見直して、
最も効果的な
訴求方法を探します。

 

だからこそ、
売れたら正当な対価を要求します。

 

 

「このプロモーションで
 これだけ成果が出たら

 これだけください」って。

 

 

売れてから報酬出し渋る方も
いるみたいですけどね。

 

自分だけ儲けようとする
クライアントとは、
絶対に組めない。

 

もしそうなったらサヨナラです。
二度と組むことはないでしょう。

 

だから、良い方と組めたら
本当に関係を大切にしていきます。

 

そういう方と縁を頂けるのは
本当に貴重なので。

 

 

そもそも、沢山の単発制作の依頼を
長期的に回し続けるのは難しいんですよ。

 

制作案件によって市場も違いますし、
ターゲットも全然違います。

 

お客様の気持ちに入り込まないと
訴求力のある原稿は書けないですから、

制作物を何本も抱えていると
いちいち思考が散ってしまう。

 

つまり集中できないのです。

 

プロモーションのライティングも
私の場合はできて月2本が限界です。

 

それ以上は、私は無理です。

 

 

さっきも言ったように、
ターゲットが違うと
原稿の質も変わります。

 

 

色々な顧客心理を考えていくので、
別のターゲットのことを考えて
同時並行で原稿を書くなんて
頭がおかしくなります。

 

 

結果、原稿のクオリティも
下がりますから、
沢山の依頼が
くれば良いという訳でもないのです。

 

結局は「誰と組むか」です。

 

これはコピーライターにとって
本当に大切なことだと思います。

 

他にもコンテンツホルダーの
製品、サービスも見極めなきゃいけない。

 

よく粗悪な商品・サービスを誇大表現で
販売するコピーライターもいますが、
それはNGだと思います。

 

 

きちんとした製品、
サービスを
適切なライティングで
訴求しなければいけません。

 

ちょっと盛ったとしても、
許容範囲を見極めて興味づけをする。

 

それがコピーライターに
求められるモラルです。

 

 

製品・サービス、組む人、報酬条件など。

 

見極めるべきポイントはいくつもあります。

 

これらを理解した上で、
着実に基盤を作っていく必要があります。

 

 

■どんな記事を書いているのか?

 

では3つ目の

「どんな記事を書いているか?」

という質問ですが、
これに関しては「言えません」。

 

 

なぜかと言うと、
僕はゴーストライターなので、

違う方の名前で原稿を
書いているからです。

 

 

ですから、僕が何の原稿を
書いているか
公開してしまうと
守秘義務違反になりますし、

クライアントのブランディングや
イメージを
大きく損ねてしまいます。

 

 

ですから、僕がどのような
原稿を書いているのか、
一部の方しか知ることはできません。

 

だからこそ、
コピーライターっていう仕事は
怪しく見えたりもするのでしょう。

 

 

ですから僕は、

「オガワがどのような文章を
 書いているのか
名刺代わりにするため」

にブログを書いているのです。

 

 

もちろん、理由は
それだけではありませんが。

 

 

おかげ様で、ブログがあることで
非常に仕事がやりやすくなっています。

 

 

最後に、おまけ情報を一つ。

 

 

僕も今までかなりの量の
原稿を書いてきましたが、

女性向けの商品、サービスの原稿を
書いて
成果を出したことがありません。

 

 

多分、今後も売れないと思います。

 

 

なんと言うか、
言い回しとかタッチとか

女性と男性で相当違います。

 

女性の心理を深いレベルで
理解していないとうまく訴求できない。

 

ですから、女性のセールスライターも
私は相当需要はあると考えています。

 

 

僕自身、女性のセールスライターは
お会いしたことがないですが、
日本のどこかにはいるのでしょう。

 

 

しかし、数は男性以上に少ないと思います。

 

 

企業側もライターの重要性を
分かっていないですが、

うまく営業できる方なら
比較的簡単に
仕事は
取れるのかなと考えています。

 

 

おかげ様で僕も、
プロモーションライティングや
単発の制作案件の依頼も
増えてきています。

 

ここからの頑張り次第で、
大きく成果を出していけるか
決まるので、
今月、来月と
非常に重要なターニングポイントです。

 

 

またオガワなりの
気づきや動きがあれば、

シェアさせて頂きますね。

 

今回の記事があなたにとって
少しでも役立つ情報になれば
嬉しい限りです。

 

 

オガワ コウジ


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