自分独自のビジネススタンスを作るには

 

■【前回の話】夢を叶えると決意した日

夢を叶えると決意した日

 

 

・・・・・・・・

 

 

僕は嵌められたに違いない。

 

 

どう考えてもおかしい。

 

 

なぜこんなことになったのか…

 

 

 

一度、頭の中を整理しなくてはいけない。

 

 

 

そもそも、こんな事態に陥ったのは、
Aに相談を持ちかけてからだ。

 

 

 

この記事をご覧頂いている
あなたには、 何の話か
さっぱり分からないと思うので、
まずは結論を述べよう。

 

 

 

今僕は、
このようなグッズを作るために

尽力している真っ最中だ。

 

 

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まるで意味が分からないって?

 

 

冗談はよしてほしい。

 

 

なぜなら、それは僕も同じなのだから。

 

 

僕も意味が分かっていないものが、
他の誰かに分かるはずもないだろう。

 

 

まずは記憶をたどって
順番に話をしていきたい。

 

 

確かあれは、Aに相談した時に
言われた一言がきっかけだったのだ。

 

 

 

小川 : 有●ちゃん、俺にぴったりのビジネスモデルってどんなの?

 

 

A : あんまり引っ張っても仕方ないので結論を言いますけど、一言で表現するなら「人脈のコーディネーター」ですね。

 

 

小川 : 人脈のコーディネーター?ピンとこないんだけど、それってどんなビジネスになるの??

 

 

A : 簡単に言うと、人と人との間に入って、その人が求めている人材や情報、リソースを繋いでいくんですよ。

 

 

小川 : 要は“紹介屋”ってことだよね。リアル版アフィリエイト、代理店ビジネスみたいなイメージだと思うんだけど、俺がやってもビジネスになるイメージが全然湧かないんだけど。

 

 

A : そう思いますよね。僕も最初はそうでした。でも、小川さんがイメージしているようなやり方とは、大分違うと思います。

実際に人脈のコーディネートをして、鬼のような成果を出している人が知り合いにいるんですよ。

名前とかは出せないですけど、その人は、おそらく小川さんの想像を超えるやり方をしていますね。僕も最初に話を聞いた時は、本当に驚きましたから。

 

 

小川 : ほう。俺の想像を超えていると。俺もなめられたものだな。俺の想像力のすごさは、有●ちゃんの想像を…

 

 

A : ツッコミが面倒なんで話を先に進めますけど、普通に人脈のコーディネートをやっているだけだと、多分大きく稼ぐのは無理だと思います。

 

 

小川 : いや、有●ちゃん。そこはノッてきてよ。

 

 

A : なんていうか、仕組みを作らないと無理ですね。

 

 

小川 : ねぇ、ちょっと…

 

 

A : よく人脈が広くて社交的だけど稼げていない人っているじゃないですか。そういう人って、大切なポイントがガボッと抜け落ちているんですよね。

 

 

小川 : あっ、スルー?

 

 

A : 人脈のコーディネートで「鬼のように成果を出している人」のやり方は、再現性は低いです。誰にでもできるやり方ではないと思います。

 

 

小川 : もはや空気あつかいだね。

 

 

A : 少なくても、僕ではできませんね。でも小川さんならできる気がします

 

 

小川 : ん!?

 

 

A : どうしました?

 

 

小川 : あの、有●ちゃん。もう一回言って!

 

 

A : 何をですか?

 

 

小川 : だから、小川さんならってやつ!

 

 

A : ですから、小川さんならできると思っています。

 

 

小川 : ぬぉーー!な、なんですと!!俺ならできるって!?

 

 

A : そうです。小川さんならできるかもしれません。僕の周りで同じようにできそうな方は、小川さんともう一人くらいしか思いつきません。 

 

 

小川 : マジか…。有●ちゃんが褒めてくれている…

 

 

A : 詳細は後々お話するとして、理由は2つあります。

まず一つ目は、小川さんがその人のタイプにとても近いってことです。特性というか、タイプというか、そういうのが合致していないと前提として難しいビジネスモデルなんです。

二つ目は、小川さんが培ってきたキャリアです。ライティングとプロモーションをやってきていますよね。それも大きく関係しています。

 

 

小川 : えへへへっ。やっぱり俺の力が必要になっちゃう?困ったなー。えへへへっ。

 

 

A : 小川さん、すぐ図に乗りますね。それにその笑い方、キモイっす。

 

 

小川 : 何言ってるの、有●ちゃん!図に乗れる時は、乗っておいた方がいいんだよ!

 

 

A : ちょっと、いや、大分イラッとしますね。小川さんが図に乗るところを見ると。しかもキモイというフレーズを完全にスルーしましたね。まぁ、いいです。話を続けますね。

もし人脈をコーディネートして収益構造を作るのであれば、絶対に外せないポイントがあります。普通に人を紹介するだけでしたら、本当にただの紹介屋です。何かの商品やサービスを持っている人を紹介して、紹介料をもらう収益モデルになるので、基本的には単発の報酬で終わりです。

それだと新規営業とほぼ変わらないので、成果が上がる月と上がらない月の波が出て、個人で食べるのもシンドイ状況が出てくると思います。 

 

 

小川 : そうだよね。俺もそう思う。

 

 

A : もし僕がイメージしているビジネスモデルで小川さんが大きく飛躍するためには、絶対に必要なポイントが3つあります。

ビジネスモデルの詳細は今度説明しますけど、その3つはこのビジネスモデルの“キモ”とも言える部分です。その3つは仕組みを作ることに繋がるんですけど、普通は気づけないです。

僕も実際に成果を出している人の話を聞いて、ビジネスモデルを理解できたので。
そこに気づいていないと、本当にただの紹介屋で終わってしまいます。ずば抜けて営業力がある人なら話は別ですけど、僕も含めて多くの人はそうではないですよね。

 

 

小川 : 俺もそこまで営業力に自信がある方ではないよ。

 

 

A : 小川さんも知ってるGさんみたいな人なら、代理店営業で大きく稼げると思いますけど。

 

 

小川 : あー、あいつなら全然できそうだね。

 

 

A : でも今回の人材のコーディネートは、単純な営業とは違います。小川さんがメインで何かを売るわけではないので。あくまでも“コーディネート”です。

小川さんならできると思う一番の理由は、小川さんの人柄です。あまり言いたくはないんですけど、小川さんの数少ない凄いところは、“人見知られないこと”だと思っています。

なんかハードルが低いというか、人が寄ってきやすいというか。うまく言葉で表現できないんですけど。

小川さんってよくイジられてますけど、それって結構凄いことだと思うんですよね。誰にでも分け隔てなくそういう状況が生まれるのは、ある種の才能だと思っています。

 

 

小川 : ほう。有●ちゃんもようやく俺の凄さに気づいたのかい。

 

 

A : これ以上図に乗るなら、話をストップしますよ。

 

 

小川 : ごめん。やめる。

 

 

A : 驚くほど判断が早いですね。でも僕は不愉快になったので、プリンを奢ってください。それで手を打ちます。

 

 

小川 : 御意(目上の方に使う言葉。仰せの通りに)

 

 

A : デパ地下の美味しいやつですよ。お店は後で指定します。

 

 

小川 : 御意(目上の方に使う言葉。仰せの通りに)

 

 

A : で話を戻すと、小川さんって何気に事業の立ち上げやプロモーション経験もあるから、何かのプロモーションを仕掛ける時にどういう人が必要か分かっていますし。

営業、プレゼン経験もあるから、ニーズのある人同士を繋ぐこともできますよね。
人の間に入って何かをするために、凄く良いスキルを磨いてきたと思います。

 

 

小川 : まさかここまで褒めてくれるなんて…。感激だよ!今日は、相談に来て本当に良かった。

 

 

A : 小川さんのリアクションは無視して話を続けますけど、冷静に考えたら、ビジネスをやっていたら必要な人材がいなくて困ること多いですよね。

優秀なデザイナーを探しているとか、ホームページ制作したいとか。法律に詳しい人を探しているとか、専門家の意見が聞きたいとか。

僕の場合もプロモーションのディレクションはできますけど、コンテンツを持っている人と繋がりがないと、そもそもプロモーションができないわけです。

小川さんも言っていましたけど、僕も一人ではビジネスが成立しない人間ですよ。
だから優秀なコンテンツホルダー(商品・サービスを所有している人)との繋がりは、年中求めています。

だけど、一緒にプロモーションをするコンテンツホルダーは信頼できる人じゃないといけないですし、そういう人って簡単に見つかるものではないですよね。

それにプロモーションに掛かりっきりになっていると、コンテンツホルダーとの人脈を開拓している時間がないんですよ。制作や打ち合わせ、仕掛け作りで手がいっぱいになるので。

でも信頼できる人から紹介してもらった人なら、その人の信頼がバックボーンにあるので話がスムーズになります。

最初からある程度の信頼を持って仕事ができるので、スピード感もありますし、小川さんが間に入ることで色々な調整もしやすくなります。

何かプロモーションを仕掛ける時に、高いレベルでそれをコーディネートできる人は、正直ほとんどいません。

なぜなら、レベルの高い方達と繋がっている必要がありますし、コーディネーターもマーケティングやプロモーションに精通している必要があるからです。

小川さんがその人脈とコーディネートの実力を身に付けることができれば、はっきり言って小川さんは無敵ですよ。

周りからひっぱりだこの状態になるので、色々な案件も入ってきますし、ネタに困ることは無くなるはずです。

あとは、好きなプロモーションだけ関わってコーディネートしていけばいいんですよ。

 

 

小川 : なるほど!すごい!それはすごいよ!有●ちゃん!

 

 

A : 喜ぶのは早いですよ。口で言うほど簡単ではないです。

 

 

小川 : えっ、そうなの?

 

 

A : そうですよ。簡単なら皆やってますよ。小川さんが人と人の間に入ってビジネスモデルを作るということは、小川さんに求められるものも当然あります。

小川さんが繋がっている人脈の質が高くなければ話になりません。よくいる「自称人脈が広い人」では、全然条件をクリアしていないんですよ。

小川さんが「この人に話を振れば何かしらの解決策は出る」という状態になっていなければいけないんです。小川さんが繋がっている人脈が一流で、なおかつ小川さんの実力も高くなければ、このビジネスモデルは成立しません。

 

 

小川 : マジか〜。今はそこまでの人脈はないよ~。

 

 

A : 今無くてもいいんです。重要なのは、これからどうやってその状況を作っていくかです。

そのためには、小川さんが周りから「繋がりたい」と思われるくらいの人材になる必要があります。そうなれれば、小川さんが求めている人達が向こうから寄ってきてくれます。

ただガムシャラに人と繋がればいいというものではないので、工夫や仕掛けは必要になります。でもその状況ができてしまえば、コーディネーターとしてビジネスモデルを作ることは十分可能ですよ。

でも、今のままでは難しいです。さっき言ったように、小川さんがもっと周りから信頼と興味を持たれる人になる必要があります。そして、小川さんのマーケティング力やプロモーターとしての力をもっと高める必要があります。

当然、それには時間が掛かります。今すぐ収益化できるビジネスモデルではないです。数ヶ月~1年くらい時間をかけた方がいいと思います。

さっき話をした鬼のような成果を出している方も、下積みでかなりの時間を費やしています。その方の特性も人柄が良くて交渉上手ですが、ある程度の時間はどうしても必要です。

 

 

小川 : そっかー。そうだよね。でも有●ちゃんがそこまで絶賛するなんて、その人凄いね。

 

 

A : マジで凄いと思います。

 

 

小川 : でも、レベルの高い人脈をつくれって言われても、実際に何から始めていけばいいのか分からないよ。

 

 

A : そうですね。その第一歩として、人目につくインパクトがあることをしていかないと、周りから興味を持ってもらえないですから、小川さんの特性を活かして、色々と仕掛けていった方がいいと思います。

小川さんが会いたいと思う人がいたとして、逆に向こうから会いたいと思ってもらえるくらいになれたらベストですね。

 

 

小川 : ハードル高っ!

 

 

A : 他にも、小川さんは騙されやすいので、そこは要注意です。小川さんの立ち位置でビジネスをしていると、小川さんを食い物にしようとする人も寄ってくると思います。そういう人と組んじゃダメですよ。前の投資事業みたいになりますから。 

 

 

小川 : 痛いところをついてくるね。人を見る目は養うように頑張るよ。
でも周りから興味を持ってもらえることって言ってもなー。そんな方法全然思いつかないよ。

 

 

A : んー、そこはアイディア出しが必要ですね。どんな風にしていけばいいかな。

 

 

小川 : んー、どうしようかね。

 

 

A : んー…

 

 

小川 : んー…

 

 

A : ちょっと、小川さん。真似しないでくださいよ。っていうか、考えている風のリアクションですけど、全然考えてないでしょ。

 

 

小川 : し、失礼な!ちゃ、ちゃんと考えてるよ!

 

 

A : へぇー。だったら、何かアイディア出してくださいよ。

 

 

小川 : えっと…。あの、黄色いタイツで露出するとか…

 

 

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A : 悪くはないですけど、微妙なところではありますね。黄色いタイツのやつは、面白いって思う人もいますけど、「うわっ、こいつイタイ」って思う人もいます。

面白いとイタイは同じようで全然違いますからね。お笑い芸人も「面白い!」って思う人と「イタイな」って思う人いますよね。表現が難しいんですけど。面白さを狙うあまり、イタイって思われちゃダメですよ。

あっ、でもイタイも突き抜けると面白いのかな?その辺りは何とも言えないですけど。黄色いタイツは出し方次第だと思いますね。

でも、小川さんはウケを狙うと全然面白くないんですから。自然にやらかす方がいいんですよね。その方が100倍面白いんですから。狙うと本当に面白くない。

 

 

小川 : 何気に傷つくことねじ込んでくるね。

 

 

A : 僕は小川さんの味方であり、「ここぞ!」という時に裏切る敵でもありますからね。

 

 

小川 : マジか…。もう誰を信用したらいいのか分からない…

 

 

A : いいですね。僕は小川さんがそうやって疑心暗鬼になるのを見ているのは楽しいですから。

 

 

小川 : さて、先に話を進めようか。

 

 

A : 驚くほど判断が早いですね(笑)

 

 

小川 : 有本ちゃん、俺達はどんな時も前を向いて歩くしかないんだよ。過去を振り返っている余裕はないんだ。目は前についているんだからね。 

 

 

A : 小川さんのそういうところは凄いですよね。ドヤ顔なのがイラッとしますが。まぁ、いいです。それにしても、何か良いアイディアはないものですかね。

 

 

小川 : んー。

 

 

A : あっ!

 

 

小川 : ん!?

 

 

A : 良いこと思いつきましたよ。

 

 

小川 : ほんと!?どんなこと!?

 

 

A : ちょっと待ってくださいね。今考えをまとめますから。

 

 

 

・・・・・・・・

 

 

 

A : これはいけるかもしれません。

 

 

小川 : ねぇねぇ!どんなアイディア?どんなアイディアなの!?

 

 

A : 発表は次週でいいですか?

 

 

小川 : ちょっとやめてよー!そんなに待てないよ!ガチンコ○ァイトクラブじゃないんだから。

 

 

A : からの~…

 

 

小川 : 次週まで待てなけぇ~の。

 

 

A : はい、竹○氏のモノマネありがとうございます。
もうズバリ言いますけど、思いついたアイディアは小川さんの“グッズ化”です。

 

 

小川 : 細木○子みたいなこと言うね。

 

 

A : もう、イチイチうざいですね!
ほら、一緒に働いていた時に、作ったやつがあるじゃないですか!オガタマゴ!

 

 

小川 : あ~!オガタマゴ!

 

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A : あの「オガタマゴ」を実際に作って売り出したら、普通に記事を書くよりも注目を集められるんじゃないですか?

 

 

小川 : えー!そうかな~。注目は集められそうだけどさ。グッズ作ってどうするの?

 

 

A : 今、ネットを見ていても稼ぐ系の情報多いですけど、そういうのって人によっては見飽きてますよね。

でも、小川さんが「オガタマゴ」を作って売り歩いていたら、「あー、あの卵を売ってる人ね」ってなるじゃないですか。確実に色々な方に覚えてもらえますよ。

特に小川さんみたいな立ち位置でビジネスモデルを作る人には、人の記憶に残るってすごく大切なことですよ。特にインターネットを活用してビジネスをするのであれば、いくら露出するかが勝負の分かれ目になるわけですから。

「オガタマゴ」みたいなグッズを作って売ってる人がいたら、めちゃインパクトあるじゃないですか。

 

 

小川 : インパクトはあるかもしれないけどさ。でも、そんなの作っても売れるのかなー。

 

 

A : 別にそれで儲けなくてもいいんですよ。話のネタになれば、人と繋がる時に有利じゃないですか。

 

 

小川 : そうかもしれないけど。

 

 

A : それに、一緒に働いていた時は、いつか「オガタマゴ」を作ろうって話してたじゃないですか。

 

 

小川 : まぁ、たしかにそうだけど。

 

 

A : 「オガタマゴ」を作らないで死んだら、小川さん後悔すると思いますよ。

 

 

小川 : 確かにそうかもしれない…

 

 

A : せっかく一度しかない人生なんですよ!この機会に思い切ったことやっちゃいましょうよ!

 

 

小川 : なるほど…。そうか、そうだね!

 

 

A : 小川さんならできますって!

 

 

小川 : ……うん、わかった!そうだね、やってみるよ!俺の視野が狭かったよ!思い切ったことをやっていくよ!

 

 

A : そうですよ!小川さんにはそういった思い切った行動が似合ってますよ。

 

 

小川 : そうだよね!うじうじしてるなんて、俺らしくないよね!

 

 

 

なるほど…

 

 

 

俺の起死回生の一手は、

 

 

これか!

 

 

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これか!!

 

 

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これかーーー!!!

 

 

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小川 : 有●ちゃん!なんだかいけそうな気がしてきたよ!

 

 

A : そうです!その意気ですよ!

 

 

小川 : まずは「オガタマゴ」を制作してくれる会社を見つけないといけないよね。行動あるのみ!早速探してみるね!

 

 

 

・・・・・・・・

 

 

こうして僕は「オガタマゴ」を作るために
奔走していくことになるのである。

 

 

 

Aの策略に嵌っているとも知らずに…

 

 

 

次の話に続く

 

オリジナルグッズをガチで作るために

 


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